原澤健人(SUBARU)はハーフ!?彼女&父親は?経歴&進路なども公開!【ドラフトレポート情報局2019(社会人野手編)】

すみさん

おはこんばんちわ!

すみさんです。

今回は2019年のプロ野球ドラフト会議の注目選手一人一人を私なりの選手名鑑という形で書いていきますね。

すみさん

今回はSUBARU原澤健人選手について書いていきますね。

では、さっそく。

原澤健人のプロフィール【名前(読み方),生年月日,出身,身長,体重など)

名前(読み方) : 原澤 健人(はらさわ けんと)

生年月日 : 1995年11月2日

出身 : 群馬県北群馬郡吉岡町

身長 : 183cm

体重 : 96kg

原澤選手は右投げ右打ち

内野手(三塁手&一塁手)です。

原澤健人はハーフ?父親は外国人?

原澤選手は父親がオーストラリア人

母親が日本人のハーフです。

父親のトーマス・ジェイソンさんは

ラグビーをしていたこともあって、

原澤選手も幼い頃はラグビーをしていました。

原澤健人の経歴(前橋工業高校時代と東洋大学時代)

原澤選手はプロ野球をきっかけに

小学3年生から野球を始めており、

中学では軟式野球をしていました。

前橋工業高校に進学した後は、

  • 1年秋から一塁手としてレギュラー
  • 2年秋からキャプテンで三塁手

このように活躍をしました。

2年の冬に肉体改造を行い

3年からホームランを量産しました。

3年夏の群馬大会では健大高崎と対戦して、

相手の三塁手が外野に回って外野手が4人など

対策がとられたほどです。

ただ、この対策も関係なく

5打数3安打1打点で勝利に貢献しています。

準決勝で東農大二に敗れてしまいますが、

群馬大会での活躍により

名前が広く知られた高校時代でした。

高校卒業後は東洋大学に進学しています。

大学では1年春から一塁手として活躍するも

その後は伸び悩みました。

ようやく大学4年の秋のリーグ戦後半で

指名打者としてレギュラーになり、

13打数6安打2本塁打の活躍でした。

チームが優勝した後の明治神宮大会では

大会史上8人目となる1試合2本塁打

活躍をしています。

その後、SUBARUに就職して

1年目からレギュラー獲得

U-23日本代表にも選ばれるなど活躍中です。

原澤健人に彼女はいる?

原澤選手の彼女の情報については

情報はありませんでした。

社会人の選手ですから

もしかしたら彼女はいるかもですが、

情報が現状はないですから

情報が出たら追記しますね。

原澤健人のスカウト評価

原澤選手のスカウト評価については、

現段階ではコメントはありません。

まだまだドラフトまで時間はあるので、

これから更に活躍をして

注目される選手になってほしいですね。

原澤健人に一言

原澤選手は完全に主砲タイプですね。

内角を捌くのが上手で

右方向にも大きな当たりを打てます。

広角に打ち分ける技術というのは

プロでもなかなか難しいですから、

それを習得しているのはすごいですね。

パワーも140mも飛ばすだけの力を

持っている選手ですし、

選球眼もいいタイプの打者です。

2018年のライオンズの山川穂高選手が

まさにそういう感じでした。

原澤選手も選球眼を保ちつつ

好球必打で大きい当たりを量産して、

プロから指名を受けられる選手に

是非ともなってほしいですね。

全然一言ではありませんでしたね(苦笑)

次回のドラフト注目選手は…

すみさん

今回はSUBARUの原澤健人選手について書きました。

佑唯ちゃん

次回はパナソニック片山勢三選手について書きますのでお楽しみに♪

では☆

PS.次回の記事は下記からどうぞ。