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【2018プロ野球】横浜DeNAベイスターズの戦力分析(先発ローテーション予想)【セリーグ】

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今回は横浜DeNAベイスターズの投手陣の

戦力分析を行っていきたいと思います。

他球団の戦力分析が気になるという場合は

下記記事から参照してください。

【プロ野球】2017年順位予想&結果の振り返りと2018年の戦力分析(セリーグ パリーグ)
私は以前の自己紹介でも書きましたが、 プロ野球が大好きで中でも 福岡ソフトバンクホークスの大ファ...

では、さっそく。

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ベイスターズの先発投手陣の戦力分析

まずは、予想される先発投手陣の選手たちを

昨年の成績を含めて載せていきますね。

(◎は当確、○は候補、△は穴場)

◎今永昇太(24試合 148回 防御率2.98 11勝7敗)

◎濵口遥大(22試合 123 2/3回 防御率3.57 10勝6敗)

◎ウィーランド(21試合 133回 防御率2.98 10勝2敗)

◎井納翔一(25試合 152 1/3回 防御率3.84 6勝10敗)

○石田健大(18試合 106回 防御率3.40 6勝6敗)

○東克樹(2017年ドラフト1位ルーキー)

△熊原健人(4試合 20回 防御率5.40 3勝1敗)

こんな感じだと思います。

私のベイスターズの投手陣に関する見解を

書いていきますね。



ベイスターズの先発投手陣の評価

先発投手陣に関しては、

先発当確投手、候補投手と穴場投手について

それぞれ書いていきたいと思います。

先発ローテーション当確投手

まずは、ピンク字で書いた4選手についてです。

今永投手に関しては今さら言うまでもない

今やエースと呼べる投手ですよね。

昨年のCSや日本シリーズ、

侍ジャパンでの活躍を見たら

今年は期待せざるを得ませんね。

濱口投手もルーキーイヤーから二桁勝利で

昨年の日本シリーズでは追い込まれた状況で

8回まで投げ抜いて勝利投手です。

濱口投手もジンクスにはまらなければ

今年以上の活躍は十分に期待できますね。

ウィーランド投手は一人で貯金8つと

大きくチームに貢献しました。

コントロールが良く大崩れしないので

今年も安定した働きを期待できると思います。

井納投手はシーズン成績は微妙ですが

CSなどのポストシーズンではラミレス監督から

エース級の活躍を期待されています。

投球回はチーム内で一番多いので

今年は勝敗を逆にしたいですね。

先発ローテーション候補投手・穴場投手

石田投手は開幕投手も務めたことがありますが

まだイマイチパッとしません。

イメージとしては6回辺りに捕まって

後続の投手が打たれることが多いので、

長いイニングを投げて自分の力で

勝ち星を掴む気持ちでいってほしいですね。

東投手は昨年のドラフト1位ルーキーで

開幕ローテーションに入りそうな投手ですね。

評価としては今永投手と同等ということで

非常に高い評価をされています。

昨年の濱口投手のように

10勝くらいしてくれたら、

今年のベイスターズは面白いでしょうね。

熊原投手は現状では穴場として

私は考えています。

正直、上記の6人で回せますからね。

ただ、ここ最近の実戦登板では

いい結果も出しているということで

このメンバーでずっと一年間回すことは

ほぼありえないので、

頑張って投げていれば

いずれはチャンスがくると思います。

ベイスターズの中継ぎ投手陣

ここまではベイスターズの先発投手陣について

書いてきました。

次回はベイスターズの中継ぎ投手陣について

書いていきたいと思います。

では☆

PS.次回の記事は下記からどうぞ。

【2018プロ野球】横浜DeNAベイスターズの戦力分析(中継ぎ投手編)と危機感を持つべき投手【セリーグ】
今回は横浜DeNAベイスターズの 戦力分析の中継ぎ投手編ということで 書いていきたいと思います。...

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