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東浜巨が4回2失点!石川柊太が9勝目で連敗ストップで3位浮上!【プロ野球試合結果(ソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズ13回戦)】

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今回は私の贔屓チームである

ソフトバンクホークスの試合結果と振り返りを

していきますね。

前回の試合結果と振り返りは

下記から参照してください。

では、さっそく。

試合結果

1 2 3 4 5 6 7 8 9
0 0 2 0 0 0 1 0 0 3 10 1
0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 5 0

勝 : 石川柊太(9勝6敗0S)

負 : 岩下大輝(0勝1敗0S)

S : 森唯斗(1勝3敗19S)

【本塁打】

ソ : デスパイネ 23号(3回表2ラン)

ロ : 井上 19号(2回裏ソロ)、角中 4号(2回裏ソロ)

【投手陣】

ソ : 東浜(4回)、石川(3回)、加治屋(1回)、森(1回)

ロ : 酒居(5回)、唐川(1回)、岩下(1回)、益田(2/3回)、益田(2/3回)、大谷(2/3回)

【戦評】

2回裏にマリーンズは無死走者なしから井上選手のソロホームラン、無死走者なしから角中選手のソロホームランで2点を先制する。3回表にホークスは一死一塁からデスパイネ選手の2ランホームランで同点に追いつく。7回表にホークスは二死一、二塁から松田選手のタイムリーヒットで1点を勝ち越す。ホークスは1点差を守って石川投手が9勝目を挙げた。

試合の振り返り

試合の振り返りについては

ホークスの投手陣と野手陣について

それぞれ書いていきますね。

投手陣

東浜投手は復帰登板でしたが、

悪天候の中で4回2失点は

十分な内容ではあったと思います。

被ホームランが2本というのが

非常にもったいなかったですが

これは次回の登板で修正してほしいです。

復帰登板で足に打球も受けたので

また次回に向けてしっかり調整して

いい投球をしていってほしいですね。

今日の収穫は不調だった石川投手が

3イニングをパーフェクトに

抑えてくれたことですね。

まだ今回の登板だけではわかりませんが

自信をまた取り戻してほしいので、

そういう意味では今日の投球内容は

とにかく良かったです。

この内容を続けていってくれれば

先発に戻ることもあるでしょうから、

打者一人一人を打ち取ることを

これからも意識していってほしいですね。

加治屋投手はランナーは出しましたが

井上選手を併殺打に打ち取ったのは

お見事でした。

内容よりも抑えることが重要なので

これを続けていってほしいですね。

森投手はエラーはありましたが

味方の守備にも助けられましたね。

次回はすんなり無失点で抑えてほしいですね。

野手陣

打線は拙攻ではありましたけど、

何とか勝ちきれて良かったですね。

今日はそれ以外には特にないので

明日以降はもっと投手陣を援護して

試合を楽に進めていきたいですね。

明日(8月8日)の予告先発

水曜日はZOZOマリンで18時15分から

マリーンズとの14回戦が

予定されています。

ホークスは大竹耕太郎投手、

マリーンズは有吉優樹投手が予告先発です。

大竹投手は前回のライオンズ戦で

プロ初登板で8回2失点で初勝利を挙げました。

明日はマリンで風は強いですが、

気にせず自分の投球をしてほしいですね。

勝ち負けは全く求めないので

自分の投球をしてもらって、

打たれたとしても経験として

今後に繋げていってほしいですね。

大竹投手という人物については

下記記事を参照してください。

相手の予告先発は有吉投手です。

有吉投手とは先発になってからは

初対戦となります。

至ってオーソドックスな投手で

打たせて取るタイプの投手ですね。

攻略に難しいタイプではないですが

術中にハマると試合を作られるので

早めに攻略をしていきたいところです。

ただ、明日は台風が来るので

おそらく試合は中止でしょうけどね。

有吉投手という人物については

下記記事を参照してください。

というわけで、今回は以上になります。

次回また試合を観れた際に更新しますので

お楽しみに!

私的ホークスの選手名鑑一覧はこちら。

では☆

PS.次回の試合の記事はこちら。