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有吉優樹に7回1失点の好投を許し、9連勝でストップ。逆転優勝へあまりにも痛すぎる1敗を喫す。【プロ野球試合結果(ソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズ14回戦)】

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今回は私の贔屓チームである

ソフトバンクホークスの試合結果と振り返りを

していきますね。

前回の試合結果と振り返りは

下記から参照してください。

では、さっそく。

試合結果

123456789
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1000000001100

勝 : 有吉優樹(6勝2敗0S)

負 : スアレス(1勝1敗0S)

S : 内竜也(3勝3敗25S)

【本塁打】

ロ :

ソ :

【投手陣】

ロ : 有吉(7回)、松永(1回)、内(1回)

ソ : 東浜(5 1/3回)、嘉弥真(2/3回)、加治屋(1回)、スアレス(1回)、石川(1回)

【戦評】

1回裏にホークスは一死三塁からグラシアル選手の犠牲フライで1点を先制する。4回表にマリーンズは一死二塁から鈴木選手のタイムリーツーベースで同点に追いつく。8回表にマリーンズは一死三塁から田村選手のタイムリーツーベースで1点を勝ち越す。ホークスは打線が機能せず、9連勝でストップとなり痛すぎる1敗となった。

試合の振り返り

試合の振り返りについては

ホークスの投手陣と野手陣について

それぞれ書いていきますね。

投手陣

今日の東浜投手は失点は1ですけど

内容は全くと言ってダメでしたね。

三者凡退は上位打線だけで

あとは常に制球を乱して球数が多く

早い回での降板に繋がりました。

東浜投手がもっと投げてくれれば

中継ぎも楽になっただけに

今日の投球は反省してもらいたいですね。

嘉弥真投手も疲れからか

ここ最近は制球が悪いですね。

ただ、そんなことを言ってる時期ではないので

もう一度気を引き締めて

投げていってもらいたいですね。

加治屋投手も回の途中からというのは

不安しかありませんけど、

無失点に抑えればいいです。

スアレス投手は責められませんね。

彼以上の投手というのは

現状の立場だと森投手だけなので。

制球が悪いのでそこだけは

何とか修正してほしいですね。

石川投手は今日はナイスピッチングでした。

野手陣

今日は拙攻につぐ拙攻で

有吉投手を崩せませんでしたね。

打てそうで打てなかった、

まさにこんな感じでした。

まずい走塁ミスはありましたが、

9連勝中は打線で勝ってきたので

責めることはできませんね。

また明日から切り替えて

打っていってもらいたいですね。

ただ、甲斐選手と上林選手の打撃は

もっと本気で起用を考えないと

今の状態ではまず自動アウトなので

何とかしてもらいたいですね。

明日(8月29日)の予告先発

水曜日はヤフオクドームで18時から

マリーンズとの15回戦が

予定されています。

ホークスは松本裕樹投手

マリーンズはシェッパーズ投手が予告先発です。

松本投手は久しぶりの登板ですが

1軍での登板は安定して

試合を作ってくれています。

松本投手の投球をしっかりすれば

十分試合は作れるでしょうから、

試合を作ることをしっかり意識して

投げていってもらいたいですね。

松本投手という人物については

下記記事を参照してください。

相手の予告先発はシェッパーズ投手です。

シェッパーズ投手はシーズン前半に

中継ぎの時に対戦はあります。

あまりすごい特徴があるわけではないので、

四球も含めてなるべく序盤に攻略して

松本投手を援護したいですね。

シェッパーズ投手という人物については

下記記事を参照してください。

というわけで、今回は以上になります。

次回また試合を観れた際に更新しますので

お楽しみに!

私的ホークスの選手名鑑一覧はこちら。

では☆

PS.次回の試合の記事はこちら。