館山昌平は借金王!?嫁や子供は?手術の回数や怪我と登場曲も公開!【プロ野球選手名鑑・東京ヤクルトスワローズ】

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すみさん

おはこんばんちわ!

すみさんです。

今回は普段ホークスの試合結果を私の目線で考察しているのですが、選手一人一人を私なりの選手名鑑という形で書いていきますね。

前回の記事は下記から参照してください。

佑唯ちゃん

今回は東京ヤクルトスワローズ館山昌平投手について書いていきますね♪

では、さっそく。

館山昌平のプロフィール(画像,身長,体重,出身,経歴など)

館山投手は1981年3月17日生まれで、

身長は181cm、体重は98kgです。

神奈川県出身で日大藤沢高校を卒業し、

日本大学を経て2002年のドラフト3位

スワローズに入団した右投げ右打ち投手です。

館山昌平の背番号と成績(獲得タイトル)や年俸

館山投手は入団した2003年から

25番を背負っています。

主な成績やタイトルとしては、

  • 2009年に最多勝
  • 2015年にカムバック賞

それぞれのタイトルを獲得しています。

素晴らしい投手ではあるんですが、

とにかく怪我が多い選手です。

幾度の手術を経験しながらも

マウンドに戻ってきた投手です。

そういうこともあって2015年には

カムバック賞も受賞しています。

年齢的にはだいぶベテランですが、

まだ投げられる限りは

頑張ってもらいたいですね。

現時点(2018年)の館山投手の

推定年俸は9800万円となっています。

ここ数年だけの成績を見ていたら

とてもこの年俸の分の活躍は

できてはいないのが現状です。

もう一度最後に活躍できることを

祈りたいですね。

詳しい成績

(投手なら球種やその割合や被打率、

野手なら打球方向や左右投手別成績)

は本物の選手名鑑に詳しく載っています。


館山昌平の登場曲

館山投手が登場曲として使用してる曲は

Fearless Motivation

Reach The Topです。

私は聴いたことがない曲だったので

実際に聴いてみました。

実際に聴いてみたい方は

こちらをご覧になってください。

館山昌平の彼女や結婚相手(嫁)と子供はいる?

館山投手は2005年10月に

ネイリストだった一般女性の陽子さんと

結婚しています。

かなりの美人さんのようで

怪我で苦しんでいる館山投手を

ずっと支えてくれたそうです。

館山投手には娘さんが1人います。

年齢や名前などはわかりませんが、

娘さんも奥さんと一緒に

館山投手のことを支えてくれたでしょうから

娘さんにも感謝ですね。


※12球団の選手の情報(背番号,年俸,応援歌,登場曲,既婚or好きなタイプetc)は随時更新しています。


館山昌平の怪我による手術と借金王

館山投手は怪我が多い選手ですが、

手術もかなりの回数行っています。

館山投手の身体の多くの箇所には

手術痕が無数にあります。

これまで9度の手術を経験しており、

トミー・ジョン手術だけでも

すでに3度経験している投手です。

これだけの怪我と手術を経験しながら

何度も復活しているというのは

本当に素晴らしいですよね。

そんな館山投手ですが、

「借金王」と言われている時期がありました。

これはお金の方の借金ではなく、

プロ野球の投手の勝ち星が

負け数より少ない場合に言います。

館山投手は2007年の成績が

3勝12敗ということで、

一人で9つの借金を作ったんですね。

これが借金王と言われた所以でしょうね。

ただ、館山投手はこの翌年から

5年連続で二桁勝利を挙げているので、

もう借金王ではないですけどね。

館山昌平に一言

館山投手は5年連続二桁勝利など

素晴らしい投手だった印象なので、

これだけ怪我で苦しむというのは

一野球ファンとして苦しかったですね。

2015年に復帰して年間6勝を挙げて

チームはリーグ優勝、

館山投手自身はカムバック賞を受賞と

最高のシーズンを送れた時は

本当に良かったと思いましたね。

手術が9回というのも

普通だったら引退すると思いますが、

館山投手の不屈の闘志というのは

素晴らしいですね。

年齢的にも石川投手と同じように

ベテランの投手ですけど、

若い選手たちのお手本となるように

まだまだチームを引っ張ってほしいですね。

今日は久しぶりに先発をするみたいなので

少しでも好投できるように祈ってます。

全然一言ではありませんでしたね(苦笑)

次回のプロ野球選手は…

すみさん

今回は東京ヤクルトスワローズの館山昌平投手について書きました。

佑唯ちゃん

次回は東京ヤクルトスワローズ高橋奎二投手について書きますのでお楽しみに!

では☆

PS.次回の記事は下記からどうぞ。