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大竹耕太郎が7回1失点の粘投で2勝目!今宮健太が涌井秀章から決勝タイムリーで大きい1勝を飾る!【プロ野球試合結果(ソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズ17回戦)】

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今回は私の贔屓チームである

ソフトバンクホークスの試合結果と振り返りを

していきますね。

前回の試合結果と振り返りは

下記から参照してください。

では、さっそく。

試合結果

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勝 : 大竹耕太郎(2勝0敗0S)

負 : 涌井秀章(5勝8敗0S)

S : 森唯斗(2勝4敗26S)

【本塁打】

ソ :

ロ : 鈴木 6号(4回裏ソロ)

【投手陣】

ソ : 大竹(7回)、加治屋(2/3回)、嘉弥真(1/3回)、森(1回)

ロ : 涌井(7 1/3回)、松永(1/3回)、益田(1/3回)、大谷(1回)

【戦評】

4回裏にマリーンズは一死走者なしから鈴木選手のソロホームランで1点を先制する。7回表にホークスは一死満塁からグラシアル選手の押し出し四球で同点に追いつく。8回表にホークスは一死三塁から今宮選手のタイムリーツーベースで1点を勝ち越す。ホークスは大竹投手の粘投と終盤のワンチャンスをモノにして大きい1勝となった。

試合の振り返り

試合の振り返りについては

ホークスの投手陣と野手陣について

それぞれ書いていきますね。

投手陣

大竹投手はホームランの失点は

もったいなかったですけど、

非常によく投げてくれました。

序盤は味方のまずい攻撃もあった中、

7回1失点は素晴らしかったですね。

ルーキーながら初のマリンで

風も逆に使いながら投げてくれたのは

今後にも大きいです。

なかなか三者凡退がなかったのは

ちょっと気になってましたけど、

牽制でランナーをアウトにしたり

投球術を駆使して粘投してくれると

こういう展開になりますね。

ルーキーですけどまだまだ大事な登板が

続くと思いますから、

この先も好投してほしいですね。

加治屋投手は危なかったです。

井上選手の打ち損じがなければ

今日の試合は負けてましたからね。

結果が無失点ならいいですけど、

もっと注意して次回は投げてほしいですね。

嘉弥真投手と森投手は

さすがの投球でした。

これを続けてもらいたいですね。

ナイスピッチングでした。

野手陣

1回と2回はまずい攻撃があって

今日も嫌な雰囲気でした。

それでも大竹投手の粘りもあって

終盤に逆転できたのは良かったです。

今日は勝てたのでいいですけど、

こういうまずい攻撃で負けることも

あるでしょうから、

明日から引き締めていってほしいですね。

明日(9月7日)の予告先発

金曜日はヤフオクドームで18時から

バファローズとの19回戦が

予定されています。

ホークスは千賀滉大投手

バファローズはローチ投手が予告先発です。

千賀投手はバファローズ相手には

無類の強さを誇っています。

ヤフオクドームでは今季無敗で

更に現在4連勝中ですから、

あまり心配はしていません。

ただ、バファローズは打線も少しずつ

メンバーが戻っていていますから、

不用意な一発だけには注意して

投げていってもらいたいですね。

千賀投手という人物については

下記記事を参照してください。

相手の予告先発はローチ投手です。

ローチ投手はあまり打ててはいませんが

前回は黒星をつけました。

球数を投げさせさえすれば

結構早めに降板してくれるので、

なるべく粘っていきたいですね。

先制点を取れば優位になるので

序盤で攻略して千賀投手を

援護したいですね。

ローチ投手という人物については

下記記事を参照してください。

というわけで、今回は以上になります。

次回また試合を観れた際に更新しますので

お楽しみに!

私的ホークスの選手名鑑一覧はこちら。

では☆

PS.次回の試合の記事はこちら。