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ミランダが7回1失点!松田宣浩が意地のホームラン2本で目の前での胴上げを阻止してCSへ望みを繋ぐ!【プロ野球試合結果(ソフトバンクホークス対西武ライオンズ24回戦)】

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今回は私の贔屓チームである

ソフトバンクホークスの試合結果と振り返りを

していきますね。

前回の試合結果と振り返りは

下記から参照してください。

では、さっそく。

試合結果

123456789
000200100361
西001000000170

勝 : ミランダ(5勝1敗0S)

負 : 今井達也(5勝5敗0S)

S : 森唯斗(2勝4敗35S)

【本塁打】

ソ : 松田宣 29号(4回表2ラン)、松田宣 30号(7回表ソロ)

西 :

【投手陣】

ソ : ミランダ(7回)、加治屋(1回)、森(1回)

西 : 今井(6回)、増田(1回)、小川(1/3回)、平井(1 2/3回)

【戦評】

3回裏にライオンズは一死二、三塁から浅村選手の内野ゴロで1点を先制する。4回表にホークスは二死二塁から松田選手の2ランホームランで2点を先制する。7回表にホークスは一死走者なしから松田選手のソロホームランで1点を追加する。ミランダ投手が7回1失点、松田選手の意地のホームラン2本で目の前での胴上げは阻止した。

試合の振り返り

試合の振り返りについては

ホークスの投手陣と野手陣について

それぞれ書いていきますね。

投手陣

ミランダ投手はこの厳しい流れで

7回1失点は素晴らしいですね。

前回は初回に4失点で崩れましたが、

今日は四球も7回で3つですから

許容範囲ではあります。

内容はともかく1失点で抑えたので

CSでも期待はできそうですね。

ファイターズ相手にも

いい投球をしてくれていたので、

CSでは千賀投手と共に

チームを引っ張ってほしいですね。

今日はナイスピッチングでした。

加治屋投手は二死からピンチを作り

中村選手を相手にするという

かなり厳しい場面ではありましたが、

よく抑えてくれましたね。

今年かなり登板をして投げている経験が

生きていたかもしれません。

CSでも厳しい場面での登板が予想されますが、

まだまだこの先の大事な試合でも

頑張ってほしいですね。

森投手はランナーを一人出しましたが

よく抑えてくれましたね。

今日は投手陣は全体的に良くて

意地を見せてくれました。

CSでもこの場所で必ず

リベンジをしましょう。

野手陣

今日は松田選手だけでしたけど、

よく意地を見せてくれましたね。

メットライフで最後勝って終われたのは

良かったです。

CSでも意地を見せてください。

明日(9月30日)の予告先発

日曜日はヤフオクドームで18時から

マリーンズとの20回戦が

予定されています。

ホークスは大竹耕太郎投手

マリーンズは二木康太投手が予告先発です。

大竹投手は初の中5日の登板ですが、

特に気にせずに普通に投げてほしいですね。

CSでの登板もなくはないので、

CSに向けていい調整をしてほしいですね。

それだけです。

大竹投手という人物については

下記記事を参照してください。

相手の予告先発は二木投手です。

二木投手とは一度対戦して

ほぼ完璧に抑えられています。

来季以降の対戦のことを考えても

苦手なイメージは持ちたくないので

何とか攻略したいですね。

CSに向けていい投手と対戦できるのは

チームにとっては悪いことではないので、

いい打撃をしてもらいたいですね。

二木投手という人物については

下記記事を参照してください。

というわけで、今回は以上になります。

次回また試合を観れた際に更新しますので

お楽しみに!

私的ホークスの選手名鑑一覧はこちら。

では☆

PS.次回の試合の記事はこちら。