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【AKB48総選挙2018】速報や順位で1位を狙う宮脇咲良の紹介(児玉遥や指原莉乃への思い)【HKT48】

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今回は前回に引き続き

AKB48の総選挙が開催されるということで、

AKB48Gも詳しい私が注目メンバーを

具体的に紹介していきますね。

前回の記事は下記から参照してください。

2018年のAKB48の総選挙の

選抜メンバーの順位予想は

こちらをそれぞれご覧ください。

では、さっそく。

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宮脇咲良の基本情報と握手会対応

先に軽く宮脇咲良ちゃんの基本情報を。

  • 鹿児島県出身の20歳(1998年3月19日生まれ)
  • HKT48チームKⅣのメンバーでファンからの愛称は「さくら」
  • AKS所属でAKB48の38thシングル『希望的リフレイン』で初のセンター、HKT48の5thシングル『12秒』でシングル表題曲の初のセンターを務めるなど、HKT48を代表するメンバーである

基本情報はこんな感じです。

咲良ちゃんはいろいろ言われてますが

王道アイドルというタイプですね。

握手会対応も丁寧なタイプで

初心者には易しいタイプです。

私は実際に握手したことはないですが

隣のレーンから見ていても

常に笑顔で丁寧に対応してるのが印象的でした。

少し前はすごい人気でしたけど

今は48グループから坂道グループに

ファンが流れていることもあって、

握手会人気のある咲良ちゃんも

握手券は少しは取りやすくなったので

気になる方は今がチャンスですね。

AKB48の『希望的リフレイン』で初のセンター

AKB48の38thシングル『希望的リフレイン』で

AKBのシングルで初のセンターを務めました。

これが約3年半前のシングルなので

咲良ちゃんは16歳の頃です。

咲良ちゃんは48グループを担う

次世代エースとしてこの頃からすでに

期待をされていました。

HKT48が初めて参加した第4回の総選挙では

唯一ランクインとなる47位と

HKT48の名前を広げたメンバーでもあります。

その頃はまだ14歳と幼くて

初々しい咲良ちゃんだったのは

非常に印象深いですね。

HKT48の5thシングル『12秒』で児玉遥と共にセンター

そんな咲良ちゃんですけど、

HKT48のシングルでは

なかなかセンターになることができず

悔しい思いをしてきました。

咲良ちゃんが初のセンターを務めたのは

5thシングル『12秒』で

盟友の児玉遥ちゃんとダブルセンターでした。

HKT48はデビューシングルを田島芽瑠ちゃん、

2ndシングルを田島芽瑠ちゃんと

朝長美桜ちゃんのダブルセンター、

3rdシングルも同じく田島芽瑠ちゃんと

朝長美桜ちゃんのダブルセンターと

3rdシングルまでは2期生の2人が

センターをずっと務めてきました。

1期生である咲良ちゃんと児玉遥ちゃんは

相当悔しい思いをしてきました。

それでも総選挙などで結果を残して

初のセンターを務めたのがこの『12秒』です。

私はHKT48のシングルでは

群を抜いて好きな楽曲です。

『12秒』は先ほどの『希望的リフレイン』の

後のシングルです。

『希望的リフレイン』が発売された2014年に

咲良ちゃんは総選挙で11位と

初の選抜入りを果たしています。

この辺りからは本格的に咲良ちゃんは

HKT48の顔として活動していましたね。

宮脇咲良は1位になれるのか?

咲良ちゃんは昨年は8万2803票で4位でした。

今年は昨年の1位と2位が不在なので

順当に行けば1位を狙える位置にいます。

ただ、昨年3位の松井珠理奈ちゃんが

11万3615票を獲得しています。

この3万票差というのはかなり大きく

私は正直埋まらないと思っています。

順位予想には書きましたけど、

むしろ荻野由佳ちゃんが勢いがあるので

2位を死守できるかも際どいかな。

というのが私の見方です。

咲良ちゃんの1位になりたいという思いが

ファンにどこまで伝わってるか、

これに尽きると思います。

今年は3連覇をしている指原莉乃さんや

盟友の児玉遥ちゃんが不参加なので、

よりグループの看板を背負っている思いは

非常に強いです。

ただ、ファン目線で見ている限りは

すごい勢いがあるというわけではないので

珠理奈ちゃんとの3万票差、

荻野由佳ちゃんの勢いを考えると

1位を狙うには厳しい戦いになるかもですね。

まずは今日発表される速報を見て

どうなるかは見ていきたいですね。

というわけで、今回は以上になります。

次回も注目メンバーを具体的に書くので

お楽しみに!

では☆

PS.次回のメンバーはこちら。